2008年8月アーカイブ


DENPA7!!! the 1st Anniversary special
第七夜『デンパの造りしもの』

8.31 sun @ shibuya club axxcis http://www.axxcis.net/
3000yen /2500yen with/f open14:00 start14:30

KYOKO STAGE
14:30-15:00 CDR(19-t,RDC)
15:00-15:30 海綿隊<点と線 + kyown> (DENPA,KIDDING)
15:30-16:10 DJ SHARPNEL(SHARPNEL SOUND)
16:10-16:30 m1dy(PORK)
16:30-17:10 撲殺少女工房(shanshui)from 福岡
17:10-17:50 ARM+quim(IOSYS)
17:50-18:20 KEI KOHARA(ASIAN DYNASTY RECORD)
18:20-19:00 ヒゲドライバー(eden's E)
19:00-19:30 cozi the end of stream
19:30-20:10 Aural Vampire(avextrax)
20:10-20:50 DJ TECHNORCH(999 recordings)
20:50-21:20 らっぷびと with DJシ-ザ-
21:20-END kz(livetune)

KOZUE STAGE
14:30-15:30 COBALT BOMB αΩ(Inage Records)
15:30-16:00 ピク(PPP+初音ミク)
16:00-17:00 D-YAMA(DIGIn@tion)
17:00-17:40 DENPA-STA(DENPA)
17:40-18:20 di-bit (MERRY WORKS)
18:20-19:50 DJ シーザー
19:50-20:30 t+pazolite(C.H.S)
20:30-21:10 USAO(HARDCORE TANO*C)

□DENPA WEB (1周年リニューアル!)
http://www.denpaweb.net/

□DENPA BLOG
http://ameblo.jp/denpasta/

□DENPA PICTURE
http://www.flickr.com/photos/denpa/

□DENPA MYSPACE
http://www.myspace.com/denpasta

なんと早いものでDENPA!!!も一周年です。毎度ながら私は自分の曲を一度としてプレイしていない正に「DENPA!!!でしか見れないパーティーミックス」でしたが、今回はそれのベストセレクション的な、みんなで楽しめるプレイをもっとうに向かわせて頂きます。

なんと渋谷 club axxcisですが渋谷 club asia並のスペースを保有したクラブです。なんだか今日はすごいことになりそうですね!現地でお待ちしております!

自分語り120
各種オタク系イベントにおけるアンセム誕生の流れ

 ということでトカチゴールドへ行ってきました。

 わかむらPさんという方を初めて見たのですが、これは凄いですね。恐らく一本まるまるムービーファイル化した決め打ちなのでしょうが、色々なトラックにネタサンプリングを乗っけたりメガミックスにしたりして、最終的に一時間の映像付き演奏に仕上がっていました。一時間ですよ?これは凄い。アイドルマスターファンが殆どを占めるこのイベントでは映像の力が物凄く強いのですね。ここまでVJの有無で盛り上がりの差異が出るパーティというのはあまり経験がありませんので大変に新鮮でした。

 ところどころ私の知っている曲と周りの盛り上がりにギャップを感じたんですが――ギャップに感じたのは曲の良し悪しにではなく場の流れにです――、まず不思議に感じたことが元気ロケッツとかどう頭を捻ってもオタクネタでもアニメネタでも無いトラックで異様に場が盛り上がったりすることです。はて何故だろう?そしてPerfumeのトラックでも急に盛り上がります。やっぱり何故だろう?勿論Perfumeまで来るとオタクネタとの相性が物凄く良いのでわかるにはわかるのですが、Perfumeのみならず他のちょっぴりキャッチーなゲーム・アニメとの関連がない普通のポップスで急に場が盛り上がっていてとても不思議でした。

 何故だろう?と最初は思ったのですが、ここでわかむらPさんの映像作品に関して私の事前知識が無さが露呈して申し訳なく感じました。後ろのスクリーン――このイベントではDJと真反対の位置にあります――を見るとすぐにわかるようになっているんですね。これらのトラックはニコニコ動画にアイドルマスターのダンスや面白空耳(シャイニングスパイラルウンコって...)を使ったMAD PVが公開されている楽曲でした。それにしたってこのMADの出来は凄過ぎでしょう!こんなレベルのが延々と一時間スクリーンに映り続けていました。勿論わかむらPさんの出番でなくても参加しているVJはアイドルマスター関連の情報に非常に長けているVJなので、DJがそういうMAD化された経験のあるトラックをプレイすると30秒もしないうちにこのようなMAD PVがスクリーンに映し出されます。再生されると今まで全員DJの方を向いていたのが今度は全員スクリーンを方を向く訳です。そしてこれがまた凄まじい盛り上がりでした。

 オタク系イベントでよく見られる「アンセム※1」誕生の流れには、何々のアニメのオープニングになった曲であるとか、何々のゲームのBGMであるとか、そもそも有名なアニメのネタモノトラックであるとか、そういう流れがあります。それは凄く分かり易く、納得の行くものなのですが、「未来派とかTPTPとか大好きだから!」の一点張りで今回遊びに行かせてもらいましたアイドルマスター系という私にとって未知の世界では「アイドルマスターのMAD PVがニコニコニコ動画にアップロードされた楽曲」という流れで「アンセム」が誕生する土壌があるようです。

※1 アンセム (ANTHEM) : クラブイベントでしょっちゅうかかる定番盛り上がり曲、元の意味は「聖歌」。普通のクラブミュージック系パーティでは「DJがしょっちゅうプレイする楽曲」であることから共有意識が産まれることが普通ですが、オタク系パーティでは「**に収録されている楽曲」であることから共有意識が産まれるものがとても多いように見えます。

 面白い!この流れがあれば極端な話、アニメやゲームと全く関連の無いトラックをオタク系イベントのアンセムへと変貌せしめることが可能です。なるほどこれは考えたこともありませんでした。ニコニコ動画ファンがよく集うパーティによくある。「色々なMADのネタ元である楽曲」がアンセム化するのともまたちょっと違う気がします。ここでは特に面白おかしくMAD化する必要はないのですね。ただ純粋に好きなトラックにアイドルマスターの少女達のダンスが乗っかり、ただ純粋にPV化することによってこのシーンの中で認知度を高めていくわけです。アイドルマスターのような「バーチャルアイドル」の世界に最も近いものにご存知初音ミクがありますが、同様の事例で面白い現象を見ました。

 この楽曲は2007年インディーズシーンで爆発したDe De Mouseの代表曲Baby's Star Jamですが、2ちゃんねるのDe De Mouse関連のスレッドで「最近ニコ厨の遊び道具にされてて鬱陶しい」というような話が出ているのを聴いたことがあります――こちら伝聞ですみません――。遊び道具がどうであるとか鬱陶しい鬱陶しくないというのはまた別問題なので今は置いておきますが、はてそもそもデデマウスとニコニコ動画に一体どのような関連があるのだろう?と当然の疑問が湧いてきます。

 そこで見つかるのがこの動画です。初音ミクと初音ミク系ダンスソフト・ミクミクダンスを使ったMAD PVです。この再生数は現在7万回程ですが、7万回というとそれはもう凄い数字ですね。元の楽曲は私はDENPA!!!でも何度かプレイしたことがあるるんですが、案外盛り上がる訳です。DENPA!!!には毎回特定のBREAKCOREファンがいますのでそういう人達が盛り上がっているのかなとも最初は思ったのですが、よくよく見てみるとコスプレの女の子達も結構踊っている。まぁそんなもんなのかなぁとアバウトに思っていましたが、今回その謎が解明されました。

 アイドルマスター・ミクミクダンスという「踊る女の子達」のMAD PVが現れることによって「ポップス」であるとか「インディーズテクノ」であるとかの枠組みで語られていた音楽が「オタク系」の枠組みに組み込まれる訳ですね。そこで考えます、これって個人のアーティストが意図的に作りだすことは可能なのでしょうか。

 勿論最初はみんな「アイドルマスターが好き!」「初音ミクが好き!」というところから始まるのでしょうが、ブームが盛り上がってくるとこんな風に「楽曲を何かのダンスムービーで彩りたいから」という順番の人達が自然と出てきます。その時に何故アイドルマスター・初音ミクなのかということを考えてみます。共通することはヴァーチャルアイドルということですね。ではヴァーチャルアイドルは素人が作ることは可能なのでしょうか。まず「女の子」というのは前提条件として、当然ながら基本的に素人では女の子が踊っている動画素材を1から作ることが難しいのですね。極論するととにかく人型のものが何かしらビートに合わせて動いている必要がある。でも、それは一枚絵を複素数なんたらエフェクトでグニャグニャにしたサイケデリックな映像であるとか、作ろうと思えばなんとか作れないことはないぐらい割かし敷居の低い映像の類では表現が難しい。それで、やっぱり何かしらプロが用意したダンスの映像素材が欲しいということになってしまう。そこでやっぱりみんなアイドルマスター・初音ミクに行きつくのですね。

 初音ミクは初音ミクというバーチャル・ヴォーカリストが歌っているから、初音ミクというキャラがいるから、ということで自然に初音ミク系トラックでは初音ミクが動画を彩っていることが多くなったのですが、途中でミクミクダンスというフリーソフトが登場して、誰もがダンス映像を作れる格好の素材となったのだと思います。ですが当然歌の中身は初音ミクが歌っていないものでは不自然ですね。それに比べアイドルマスターでは初期のうちから「歌っている人は別の人でも良い」という感覚で色々な楽曲に彼女たちのダンスが素材として載るようになりました。女の子も初めから複数いますし、衣装も大変に豊富なのも理由の一つなのかもしれません。こんなレベルのものは素人では作れない。

 ではキャラクターが初音ミクではないミクミクダンスが出たらどうなのでしょう。すいません、ちょっと自分で言っていて意味が分かりませんね...初音ミクでなかったらミクミクダンスではありません。でも、最初は知名度の問題でなかなか苦労するかもしれませんが、「このキャラクターを使ったダンスムービーをあなたのオフィシャルムービーにしても構いません。」という約束が入っていたら、最終的にみんな飛びつくんじゃないでしょうか。ちょっと甘い考えですかね。ミクミクダンスのように踊りを指定出来るというものが敷居が高かったら――そういう意味ではミクミクダンスを作った人及び使っている人はとても凄いことをしているように見えます――4パターンぐらいの女の子がいろいろなダンスを踊っているムービーを背景無しの素材として販売する。これでどうでしょう。ダンスムービーのサンプリングCDですね。素材に飢えている人々は大喜びです。

 なんだか実写のダンスムービーなら既に素材DVDとか売っていそうな気がしてきました。でもまだ二次元では著作権フリーではないのではないかなと思いますがどうなんでしょう。ということでこれを見ていてかつアニメが書ける同人作家さん、オリジナルキャラのアニメダンス素材集なんて売ってみては如何でしょう。きっと私も買いますしみんな買うと思いますよ。

 でもそもそもこれ、「オタク系イベントのアンセム」を人工的かつお手軽に作りだすにはどうしたらいいかという流れで辿り着きましたが、初音ミクの時のようにブームになったらまた過度の競争にさらされて再び実力戦に戻ってしまう気がします。結局はそうなったら最後はいかに良い曲をつくるかというところに戻ってしまいますね。いやはや、楽をしようとするものではありませんね。ですが、ダンス素材の登場はそれはそれで心待ちにしております。いつか出ないかなぁ

自分語り119 トカチゴールドへ行ってきます

■日時:2008年8月30日(土) 15:20~21:00
■場所:東京都港区六本木 CUBE
■入場料:1500円
■申し込み方法:受付は終了しました(当選された方にメールをお送りいたしました)

■DJs:未来派/TPTP/わかむらP/ツナマヨP/sitaP/クーマP
■Live:ntmP/Die棟梁P
■VJs:KIDP/わかむらP

■オーガナイザー:loop

■ご注意
※ 会場内への飲食物の持ち込みは禁止です。
※ 退場後の再入場はできません。
※ 録音・撮影は禁止です。
※ 紳士スタイルはマナーを守って。

いつも個性さんな楽曲を楽しませてくれる「とかち未来派」さん「TPTP」さんらが
出演するパーティ、トカチゴールド・通称「紳士の社交場」へ行ってきます!

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自分語り118 ブログ再開

 こんばんわ、テクノウチです。皆さん大変お久しぶりですね。

 MixiやTwitterで発言を連投していたので文章自体はそれ程ご無沙汰でもないのですが、こうしてMovable Typeブログシステム画面を起動して文章を書くのはなんだか早くも懐かしい思いです。

 さて、ブログは停止していましたが別にニュース巡回まで停止していた訳ではありませんので、記事情報が嫌と言う程にたまっております。「とりあえずハードコアタノシーの告知だろう」とは思ってまず書かせてもらいましたが、正直言ってどこから書いて良いのかちょっとわかりません。

これはたまっている記事を一気にドワッと書いて、、とも思いましたが、またまたそんなことをやっていると直ぐに飽きて更新が停止してしまうかもしれません。さすがにそれでは不味いですね。ということで、とりあえずまず普段のペースを取り戻すところから始めましょう。

 ということでこんばんは、お久しぶりの自分語りです。ちょっと番号を忘れてしまいましたが、調べてみたら自分語り118でした。ブログが停止している間にちまちまとワードに文章をためてみたり、ミクシィにちまちまと書いている間に色々と自分の中でまた方針が変わったり変わらなかったりですが、やはりあいも変わらず長い文章が続きます。今日からまたよろしくお願い致します。

 他人語りもどこまで書いたかな?とちょっとどこまで時系列を戻って始めれば良いのかわかりませんので、とりあえず今は忘れて普通に今日の日記として始めてみたいと思います。

 東急ハンズで書見台を買いました。妙に高級なものがこういうのは多いですが、これはプラスチックなので500円です。まぁ500円でこれならいいよね、と思って購入したのですが、予想以上に大活躍で素晴らしいです。傍から見ると「わざわざこんなことをして」ってなものですが、なかなか良いものなので皆さんも是非如何でしょうか?

 丁度早速書見台を使って読んだ本があるので紹介します。こういうことを自分語りでやっていると他人語りの役割が益々危うくなりますね。どうするつもりなんでしょうか私は。

 えぇ本書は唐沢俊一の同人誌「文筆業サバイバル塾」です。文筆業、つまりライターですね。ライターとして如何に生き抜くかをライター業では限り無く「成功」の道を歩んでいるであろう唐沢俊一が指南した本です。

 文章の書き方本で、「つかみはこう!」とか「キャラクター造形がこうで!」とか指南する本は沢山ありますが、「業界人の使い方」とか「編集との付き合い方」、「ネタ提供の方法」とかこのぐらい生活感直結で語っている本もなかなかありません。現在Vol.4まで出ていますが、これがまぁー本当に面白いの何の!

 創作家の本を読むたびに思いますが、ライターの生き方、小説家の生き方、音楽家の生き方、漫画家の生き方というのはかなり似たものがあるように思えます。本書の文筆業という部分を音楽家という風に変換して読んでも楽しめます。読んでいると思わず唸ってしまいますよ。自分はどうやってこの世界で生き抜こう?自分の進みたい道は何?その時の作家としてのプライドというものは?なんていう創作家なら誰でも一度や二度は考える――というより毎日のように考えさせられる――ことを「文筆業で60歳まで生き抜く」という目標の元、バッチリと即物的に指南してくれます。

 ビジネス本を読んでも、創作家のこういった本を読んでもいつも思うのですが、結局のところ何をするにしても頭が良い人――この頭が良いという言葉にも様々な意味があって難しいのですが――が最後まで生き抜いていくのだなとしみじみ感じます。

 印象に残った部分では「ライトノベル作家が純文学で成功した例はあるけれど、純文学作家がライトノベルで成功した例は殆ど無い。」という一文です。ちなみに純文学の世界では純文学だけでご飯が食べれる人は非常に少なく、芥川賞作家等も「芥川賞作家という肩書の元」公演やエッセイ等で総合的にご飯が食べていけるようになる世界だと云う話はよく聞きますので、それを含めてこの一行を読むと溜息が出てしまいますね。

 とりあえず筆慣らし一日目で、内容的にはとりとめもありませんが、今日はこのぐらいで。

TANO*C 7th STRIKE

2008/09/06[SAT]
OPEN 12:00~18:00 @amate-raxi (Shibuya)
W/F 2,500yen (1D) A/D 3,000yen (1D)

HARDCORE SYNDROME 2のリリースパーティー!

フライヤー画像をプリントアウトしたもの、またはこのページを携帯などに表示させて提示していただければ割引となります。今回は諸事情によりフライヤーの作成が間に合いませんでした。お値引きは上記の方法にてお願いいたします。

MAIN FLOOR

REDALiCE (ALiCE'S EMOTiON)
DJ TECHNORCH fw.MC KENT (999 Recordings)
Betwixt & Between
kenta-v.ez. (boostized euphoria)
源屋 (MINAMOTRANCE)
DJ-Technetium (Cis-Trance)
t+pazolite(C.H.S)
Thanatos (WAS Records)
Alabaster(M&C Rec.)
umbrella

SECOND FLOOR

Hiroki Ninomiya (Fourroses Records)
USAO
nadeco (YTR RECORDS/La Fiesta!)
490 vs Noriken (SKETCHING!)
TAK666 (Cradle to Grave)

VJ

Nami_Vindalfr
VJ Louise Francoise Le Blanc de La Valliere (D'Artagnan)
215 (sleeping factory)

ILLUSTRATOR

KEI (KEI画廊)

HARDCORE SYNRDOME 2リリースパーティ開催です。これまで中野Heavy Sick ZERO開催となっていましたTANO*C STRIKEですが、動員数増大に伴いサイズの大きなamate-raxiでの開催となりました。

是非お越し下さい!


大きな地図で見る
渋谷amate-raxi (地図内A地点)

タイトル:HARDCORE SYNDROME 2
型番:TANOCD-0009
JANコード:4562265380014
発売日:2008/08/29
税込価格:\1,890 (税別\1,800)

01.Joshka / Serotonin 2008
02.Ryu* / orion
03.REDALiCE / Cross Breeding
04.DX PASTA / Steampunk
05.DJ TECHNORCH / 虚無への供物 ~For Nothing~
06.DJ-Technetium / Tc-ma_009
07.Alabaster / Void
08.源屋 / Make me Feel
09.umbrella / Olive
10.kenta-v.ez. / you ArE NEvEr ALoNE oN thE dANcEfLoor
11.Betwixt & Between / City of Traitors
12.RoughSketch / No Eyes
13.USAO / Unstable shake
14.t+pazolite / to Luv me I *** for u.

全曲クロスフェード試聴
詳細ページ

それはとても狂気 [カオス]でした
耳で感じろ、肌で感じろ
狂気に満ちた渦を五体で受け止めろ
焼けるような叫びの木霊は飢えた鼓膜に突き刺さる

前作HARDCORE SYNDROMEの正統続編にあたるHARDCORE SYNDROME 2がついに登場!今作はbeatmaniaIIDXシリーズを筆頭に様々なシーンで活躍しているRyu*の新作書き下ろしトラック、そして前作に引き続きJAKAZiDの別名義Joshka参戦!シーンを突き進む突風は留まる事を知らない!

HARDCORE TANO*Cシリーズ最新作がついに発売しました。なんとアマゾンランキング18位、感謝です!今回のシンドロームはみんなして大変に気合が入っています。個人的な趣味で言うと「REDALiCE / Cross Breeding」にかなり驚かされました。新しい...

ということでメンバー内でずっと言っています、「今までの中で一番良く出来てる」と。

メールフォームを追加しました

しばらく返信出来る余裕がないかもしれませんが、サイドバーへメールフォームを追加致しました。

サーバ移転が完了致しましたので、メニュー内各コンテンツを確認してみましたところ、全てのコンテンツの表示が崩れていることがわかりました。トップページブログのスタイルに全体のデザインを合わせないといけませんが、今は貯まっている記事の作成を優先しますのでお見苦しいですがしばらくこのままお使い下さい。

Hardcore Technorch 再起動

大変永らくお待たせいたしました、Hardcore Technorch再起動です。
しばらくは記事を更新しながらデザインを変更していきたいと思いますので、
よろしくお付き合いください。

旧Hardcore Technorch全ログ

Hardcore Technorch旧ブログはデータベースクラッシュにより破損してしまい、旧ブログの過去ログ参照を新ブログのシステムへ組み込むことが出来ませんでした。過去記事はhtml化した状態のまま以前と同じURLへアップロードしなおしてありますが、全ログ一覧ページではタイトルをクリックしても記事内部へ飛ぶものと、記事が指定したリンク先の外部リンクへ飛んでしまうものとが混じる不完全な状況です。このため、ご不便をお掛け致しますが以後、こちらの過去ログに関しては外部サイトからのダイレクトリンクや検索サイトからの参照専用として扱いたいと思います。

システムを一新しているため、現状の新ブログには一切影響はありません。