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こう、日一日昼夜でテンションが変わるととても疲れます。ランボー怒りの鉄拳、ランボーは全部自分で解決出来てしまうから凄いです。上中下巻を超える巻数の小説はよっぽど面白くないと読んでて辛いですが、大体の場合よっぽどに面白いので素晴らしい。
ツイッタのタイムラインで常に三本以上のUSTがやっている。ロフトプラスワンの放送って結構やってるんでしょうか。新しくてかつ無料のものが出てくると最初は物凄く物凄く数が少ないので話題のものはすぐにみんなで追いつけてワイワイ出来るのですが、非常に便利なので数が増えてきてすぐに追いつかなくなります。
タワーレコードで初めてクラブミュージックのコーナーを見たとき、「僕は一生かかってもここにある全部の曲が聴けない!」みたいなことを思いました。またしても可能性が無限に広がってしかも今度は無料なので有限なのは時間だけです。手に入らないと思うと是が非でもという勢いでレコードを探しまわるのに、「さぁこれ全てあなたのものです」と言われると途端に頑張らなくなってしまうので可能性は換金出来ますか。
可能性って物質化出来たらどうなるんでしょう。可能性って言ってる割に物質空間を選挙してるのでその時点で可能性じゃないんでしょうか。可能性とか希望とか絶望とかを物質化出来たらノーベル賞、でも快感や興奮は限りなく物質化に近いものが商売・商業になってるから実は全然大したことじゃなくてむしろ下世話なことなのでしょうか。もしかしたら自己実現もほぼ物質化しているかもしれない。こういうSF小説って既に一杯ありそう。
![]() | 野村 亮馬 / ベントラーベントラー ★★★★☆ 最近、漫画「ベントラーベントラー」を読んで痛く興奮しました。特別な害意も善意もない、むしろ地球上の動物同士のように交信すら不可能な宇宙人達とのほのぼの日常漫画。「レベルE」が大好きだったのでこういうSF小説を探しています。きっと沢山あるに違いない(希望と可能性)けど、SF小説に酷く疎いので地道に探しています。 |
現在連載中のハンターハンターがやっぱり激烈に面白い。開始一コマ目で明らかに絵が手抜きなのに浮遊感というかそういうのが本当に美しくて、キャラクターのベタな選択も凄く説得力があって、何と行ってもこんなに休載しているのに連載が復活するとそれだけのためだけにジャンプを読んでしまうこの圧倒的な説得力が本当に凄いと思う、パームがとても好きです。
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