[JUNK]本気でネコに襲われてみた
ソエジマさんが妹宅の飼猫、サシミさんに本気で襲われる動画、
気合の入った猫とソエジマさんのやる気の無さがとても素敵です。
関連動画に格納されていますが、なんとパート9まであります。

ソエジマさんが妹宅の飼猫、サシミさんに本気で襲われる動画、
気合の入った猫とソエジマさんのやる気の無さがとても素敵です。
関連動画に格納されていますが、なんとパート9まであります。
「東浩紀のゼロアカ道場」の第一回選考論文、入選作品及び落選作品をそのまま掲載。
「東浩紀のゼロアカ道場」第一回関門詳細
日時:2008年3月1日
場所:講談社
時間: 9:00 受付開始
9:30 開場
10:00 「東浩紀のゼロアカ道場」第一回関門説明
10:30 第一回関門、論文試験開始
13:30 第一回関門、論文試験終了。参加者は一旦解散
17:30 会場集合ののち、結果発表。第二回関門、試験内容発表
18:00 終了、解散
試験内容:論文試験
制限時間:3時間
課題:『あなたがそれについて評論を書きたいと思う小説を1冊おもちください(ただし、2000年~2008年に出版された小説に限ります。シリーズ内の1冊でもかまいませんが、単独した上下巻の作品はそれで1冊に数えます)。』
※翻訳小説は、今回対象外とさせていただきます。対象作品は、2000年から2008年に初出の小説に限ります。
例えば2000年以前に初出の作品が、2000年~2008年の間に再度文庫化などで出版されたものは、対象外となります。ご注意ください。
持参物:小説1冊、筆記用具、ノートパソコン(お持ちの方のみ。お持ちでない方は、当日貸し出しいたします。)
配布物:ノートパソコン(貸し出し希望者)・CD-R
評点Aの論文からして「え!?これいいの!?」と思うような、とても論文とは思えない文体の論文があり、この企画大丈夫なのか?ぐらいに思って読み始まると、なるほど面白い文章。量が多いので多少気合が要ります。
今日のこの記事は東浩紀を知らない人には何が何だかわからない記事ですね、すみません。
耳かきのお話。
全国的にいって、鼓膜を破いて病院へかつぎ込まれる人は大体1日に1人はいるそうで、その殆どが耳かきによるものだそうです。奥へ奥へというチャンレジはいいのですが、耳の入口から鼓膜までの距離というのはかなり近いものだそうで、私達も気をつけないといけませんね。

結婚式には呼んでください

エクストリーム・聖火リレー(または業火リレー、エクストリーム・消火リレー、フリーチベット・団体、Free Tibetとも言われる)とは、夏季オリンピック2008年大会(北京オリンピック)において通常はセレモニーとされる聖火リレーを、エクストリームスポーツとして競技にまで発展させた、新しいタイプの市民参加型スポーツである。
逆アクセスを辿ってso-net検索を見ていたら画面上部に「テクノウチの住所を検索する」という項目があり、「なんだって!?」と大変驚きましたが結果はこれ…

オバマ候補への演説に対して「ゲート入場が(混雑していて)困難になるから」と身体検査を解除。
場所はなんとダラス。
なんと言いますか、これをやっていきなり事件が起こるとは言いませんが、
殺したい相手がいる時はこうやってやるんだなという恐ろしい話ですよね。
どう見ても気が狂っとる
なんていうかこう…キてます…(音楽全く関係ありません)
彼の息子リックは、出産時、へその緒が首に巻き付いたので酸欠状態となり、脳障害により四肢をコントロールすることができないまま生まれました。ディックとディックの妻を呼び「彼は植物人間として残りの人生を歩むことになるだろう」と言った医師の言葉をディックは決して信じようとしませんでした。
ディックは現在65歳。今も尚、43歳になる息子リックの車椅子を押してマラソンに出場しています。マラソン大会に息子と共に出場するのはこれで85回目です。42.195キロ、車椅子を押して親子マラソンするに飽き足らず、息子をゴムボートに乗せてに4キロ泳ぎ、息子を乗せて自転車で120キロの道のりのペダルをこぐトライアスロンにも8回出場しています。
音楽全く関係ありませんが、あまりにも素晴らしかったので…
サブカルに生きる人は是非とも読んで頂きたいです。
笑い死ぬ
そう、こういうアイデア、こういうアイデアこそが。